| 機材 | CD-Rドライブ | Plextor製は品質が良い |
| デザインナイフ | 「OLFA」が好き(俺 | |
| カッターマット | A4サイズ以上 | |
| 定規 | 30cm以上 裁断に利用のため鉄製推奨 |
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| プリンター | カラーインクジェットorカラーレーザー 豆知識:EPSONは視覚的にきれいに色補正、Canonは素直な色補正 |
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| 材料 | CD-Rメディア | 50枚スピンドル入り推奨 盤面はホワイトプリンタブルがいい。 That's(太陽誘電)は品質がいい。 あきばおーとかなら、\45/枚(単位50枚)くらい。 |
| CDケース | POPLSで買うと中と外が分離しているので楽 \25/枚(単位50個)くらい ちなみにPOPLSは店頭受け取りにすると 送料(\1000)がかからないので、近くなら取りに行くべき |
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| 紙 | スーパーファイン紙がちょうどいい。 B5だと無駄が無い。でも最近見かけないのでA4でいい。 \6/枚(単位100枚)くらい。 |
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| シール | あると良いかも(後述 | |
| クリスタルパック | 透明ビニール袋 サイズはT-CDってやつかな? \2/枚(単位100枚)くらい。 |
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| インク | 予備を買っておくべき。 | |
| その他 | 人手 | 多いほうが楽 |
| 気合 | これが切れると良い事は無い |
| 右の画像はA4一枚でソフト1本分を印刷できるように作ったテンプレートです。 少量作って、その後は増産する場合はこの方法が良いと思います。 このほかにも、一枚で、ジャケットのみやインレイのみ、 帯のみを印刷する方法もあります。 一度に大量に作ってしまう場合はこの方法がいいと思います。 サイズ ジャケット:121×119.5 インレイ:150×117.5 (背は横幅6) 帯:縦幅120 (横幅は自由) 単位はmm このテンプレートは同人向け印刷所の「POPLS」の提供している テンプレートを元に、Nothing工房が製作しました。 POPLSあたりでDLしてください。 |
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| ドライブ性能にもよりますが、音楽CDの場合4〜8倍焼きがいいと思います。 パソコンのCDドライブを利用する前提のCDなら12倍程度でも。 私は一度マスターCDをWinCDRあたりで焼いて、あとはCloneCDで量産しています。 特に理由は無いんですが、これが堅実かなぁと思ってるので。 焼いている間は出来るだけコンピューターには触らないほうが良いです。 |
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| 先ほどの印刷したものを裁断。 裁断機は意外と曲がります。 定規+デザインナイフのほうが正確に切れます。 |
| CD盤面が真っ白だと寂しいので盤面に絵をいれます。 @盤面シール(全面)を印刷して張る A盤面に直接印刷する B〜2cm各のシールを封入 @の方法はコストがかかります。また張るのも一苦労です Aの方法はワンポイント印刷ならいいでしょう。 ただし、全面に印刷すると、乾燥に関して考慮する必要が出てきます。 Bの方法は一番お手軽です。 大きなインクジェット用透明シールに1〜2cm各の絵やロゴなどを印刷して切って、CDに封入しておきます。 大江戸宅急便がとっている手法です。『種まき』が必要になります。 |
| 梱包の作業工程は、 ・インレイの背の部分を折る ↓ ・CDケース(外)にインレイを入れる ↓ ・CDケース(中)をCDケース(外)にはめる。『皿をはめる』 ↓ ・ジャケットをCDケースにいれる。 ↓ ・CDを入れる ↓ (・盤面シールを入れる『種まき』) ↓ ・CDケースを閉じる ↓ ・帯をあてて、クリスタルバックに封入 |